林アメリー・キルト展 パート4

ご好評に付き(勝手に自分で思ってるんですけど)小物類を
お見せしたいと思います。テーブルウェアーの数々です。
d0082763_19483330.jpg
d0082763_19493998.jpg
d0082763_19502625.jpg
d0082763_19511422.jpg
d0082763_19541390.jpg


 「 嬉しいこと 」
母の日のプレゼントを買ったら、福引でブーゲンビリアが当たりました。
d0082763_19571255.jpg

[PR]
トラックバックURL : http://yokow.exblog.jp/tb/5386941
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by hana_2006 at 2007-05-12 23:49
テーブルウェアー、素敵ですね~。色合が大好きです!

母の残した着物の布で時々テーブルの上を工夫したりして
いますので、参考にさせて頂きます。

明日は母の日ですね。お優しいyokowattさんだから、
お花も当たるんですよ(^。^)
明日もいい日でありますように!!!
Commented by piko4438 at 2007-05-13 11:01
これらはyokoさんの作品ですか?
何となく郷愁を感じる、作品ですね。
hanaさんのいわれるように、丸帯、友禅柄を見ると、そのまま
テーブルクロスにしたいですね。
hanaさんだいぶんヨコナイズされてますね・・・
テーブルかけ作られたら如何?
Commented by hana_2006 at 2007-05-13 12:02
pikoさん、昔茶道を習っていて(今は、忘れましたが・・・)
洋服ばかりの今は、もったいないので母と自分の着物、帯など
を日常の生活に取り入れるのが好きです。
帯はそのときの気分、季節で、センターに置いたり、ミシンを持ちませんので、
手縫い又はスピーダーを使っていますが、そろそろ夏に模様替え
しましょうかね(^。^)

いつもお二人に、ただただ感心するばかりで、羨ましく思っています!!
Commented by yokowatt at 2007-05-13 15:17
hanaさん
以前、英会話を習っていた時のアメリカ人の先生は着物や帯を
上手にインテリアとして飾っていました。
例えば、白い壁に帯を波のように形ずくってかけたり、着物も
壁にかけたり、我々日本人には考えられないようなことをします。
とっても参考になりました。
Commented by yokowatt at 2007-05-13 15:23
pikoさん
いえいえ、これは私のではありません。アメリーさんのです。
着物も帯もこんな風に大変身すると見事ですね。
着物は中々鋏が入れられなくて、箪笥で眠ってます。
「和」というのは独特の世界で魅力一杯なのですが。
Commented by mintohanakikyo at 2007-05-13 18:38
京都の姉の所に私の住んでる市に来られた外国の方が行かれるんです。西陣の織やさんが友人でして帯の端っこを少し余分に織るんです。それをよく買っていかれます。
日本人は、近くに有りすぎてこんな風にはつかわないですね!90歳の母は、私が嫁入りに持ってきたのがこの運命になるのを『母が生きてる間には、しないで欲しい』と言われています。
Commented by yokowatt at 2007-05-13 19:32
mintohanakikyoさん
外国の方には西陣織は宝物でしょうね。そして抵抗なく鋏を
いれるんでしょうね。
やはり母からもらった着物は切り刻めませんね。骨董市で
買った着物も一瞬手が止まりますもの。
ごめんなさいと言って使わしてもらってます。
Commented by mintohanakikyo at 2007-05-13 20:01
そうそう、カットの瞬間、ごめんなさいと言います。
着物を着て出かければいいと思うのですが
母がこの間、和裁の学校の卒業作品に縫うと言う物を縫っていました。名前忘れました。いい加減な娘です。
Commented by yokowatt at 2007-05-14 09:55
mintohanakikyoさん
この頃、着物きて出かけるの億劫になり、さっぱり着なくなりました。
しつけも取らずに眠っている着物も何枚か箪笥にあります。
罰が当たりそう。
名前
URL
画像認証
削除用パスワード
by yokowatt | 2007-05-12 19:58 | キルト | Trackback | Comments(9)